コメント:

「ナツメロ喫茶店」 中崎氏には、今回のページを載せる前に、サイトのサッコページに対して考えた事を述べさせていただきますと、連絡フォームへメールを入れておきました。

サッコさんのことと少し離れて申し訳ないですが、私はよく、あの人との出会いが無かっ”たら”と考えることがあります。高校時代に放送部の先輩がパソナリティをやっているラジオ番組を聴いたことで、ラジオ番組への投稿や(小さな)追っかけを始めましたが、もしこの人との出会いが無かったら、ラジオ番組にあまり縁がないままだったかも知れません。高校生活もまったく違ったものになっていたことでしょう。
大学時代、たまたま同じ下宿になった同期生。彼との出会いによって大学生活が決まったかも知れません。
就職して最初に仲良くなった同僚、もし彼にあっていなかったら就職後の生活はまったく違っていたと思います。ということは結婚などもまったく変わっていたかも知れません。(書いてて怖い)
と前置きが長くなりましたが、もしも伊藤咲子という歌手がデビューしていなかっ”たら”、さてどういうことになっていたでしょうか?同じ時代の別のアイドルのファンになっていたかも・・・。毎日ドラポンを聴くこともなかったし、月刊「明星」を毎月買うことも無かったかもかも知れないし、生活自体がまったく違ったことでしょう。
芸能界も少しは違う展開になっていたかも・・・
で、最近のことで言えば、少なくともひまわり隊の皆さんやここのサイトに登場されている皆さんとの縁もなかったですよね。ここ3ヶ月あまりは空白の期間でしたね。
たまたまスタ誕のデビューコーナーを見た(といっても毎週欠かさず見ていたような気がしますが)ことで人生が大きく変わったなあ、と思います。
長文、失礼しました。

美咲さんの、‘たら’‘れば’は長く続いているんですね。人生は分かれ道みたいなもんで、ひとつの選択がその後の人間の生き方まで決定づけられる場合もありますからね。

>もしも伊藤咲子という歌手がデビューしていなかっ”たら”、さてどういうことになっていたでしょうか?同じ時代の別のアイドルのファンになっていたかも・・・。毎日ドラポンを聴くこともなかったし、月刊「明星」を毎月買うことも無かったかもかも知れないし、生活自体がまったく違ったことでしょう。

私も全く同感ですね。

>少なくともひまわり隊の皆さんやここのサイトに登場されている皆さんとの縁もなかったですよね。ここ3ヶ月あまりは空白の期間でしたね。

伊藤咲子という歌手がいてくれたおかげで私たちも知りあえたんですからね。サッコに感謝、感謝です☆