

北国の、短い夏を惜しむかのように、精一杯繰り広げられる花火の祭典。当日(8/26)は例年にないほど天候にも恵まれ、我が地元で、年に1度、最高に活気が溢れる日を迎えました。本当は写真より、実際に来ていただき、目で見て体感していただくのが一番いいのですが、そうはいかないでしょうから、写真をまず見てくださいませ。本当はもっとたくさん傑作がありましたが、なかなかうまくいかずにピンボケが多くてこの3枚だけとなりました。そうそう、テーマが「乙女のワルツ」ならぬ「花のワルツ」というのがありました。それなら「ひまわりのワルツ」でもいいのに・・と思ったりして(笑)創造花火では、ひまわりによく似た花火がありました。今度できれば写真を載せたいと思います。