コメント:

こんばんは。たくさんのレポどうもです。
私はライブなどは舞い上がってしまうので頭が真っ白。昨日の仕事も忘れるので(笑)記憶と文章を連結させるのは私にはちょっと無理かも。サッコさんはカンツォーネ歌われたのですか。そのうちタイム・トゥ・セイ・グッバイも歌ってほしいなあ(伊太利亜語の歌)今のところ昔の映像しか頭で再生出来ないのですが、ぜひ来年は生サッコさんを拝見し、記憶を更新したいものです。
☆真実の口に手は入れたのですか?
オードリー女史はびびってましたけど(^^)

30周年626の幕開けはライム・カルテット演奏の「愛の挨拶」だったのね。今回は「夢見る想い」。心憎い演出です。
オーラのことは、サッコの次に私の好きなシンガーがイタリアのアントネッラ・ルッジェーロでサンレモ音楽祭つながりでたまたま知っていただけなの。
ちなみにサッコちゃんが生まれた年のグランプリソングはDomenico Modugno ドメニコ・モドゥンニョのVolareヴォラーレ。淡麗のCMだったかな、ジプシーキングスが歌ってた曲です。 カンターレ、オオオのとこ、頑張れ、オオオと聴こえる私 いやんなっちゃう(笑

たしかに、テーブルNo.9は男性がまるよしさんだけだなぁと思ってみていました。ステージを見る場所としてはとってもよかったと思います。No.10は横からでしたけど近い感じはありました。
私の新婚旅行は、ウィーンとドイツのロマンチック街道でした。嫁さんはイギリスとイタリアに行きたいと言っています。

 BBSにも書きましたが、きなこ棒美味しかったですよ。ありがとうございます。また、詳細なレポート、楽しく読ませていただいてます。

> 最後に空いた席にはまるよしさんが座られた。
> 女性ばかりで居心地がよくなかったのか、口数が
> 少ないように思われた。

 なんであんな配置になったんでしょうね。女性と勘違いされるような名前でもないし。ぼくは料理と歌に集中したくて、あまり受け答えできなかったかもしれません。かなみさんはけっこう興奮気味でいらしたような…(笑)。

> というより元々物静かな方なのかもしれないが、
> 両手に花ならぬ両手に枯葉の心境だったかも
> しれない。

 もちろん前者です(笑)。

かなみさん、
レポートご苦労様です。私もジリオラ・チンクエッティの歌が好きで、高校生の時に生「夢見る想い」を聴いた思い出があったので・・・感動しました!「つばめのように」も私のお気に入りです。一度聴いて下さいね。これからも宜しく。

かなみさん
再婚ネタで食らいついてきましたね。有名になれて良かったのか悪かったのか・・・。離婚したらまたネタにしてもらえるかも・・・。
カンツォーネは私も以前調べましたよ。私は音楽には無知なので、カンツォーネと聞いた時はお尻に注入する薬かと思いましたm(__)m

なおとさん

私も本音は何もせず、ゆっくり聞きほれていたいところです。でも皆さんにこうやってサッコの様子をお伝えしたいし反応があれば喜びがあります。

>ぜひ来年は生サッコさんを拝見し、記憶を更新したいものです。

はい、ぜひぜひ!
真実の口では、いつも嘘をついているのか、危うく噛まれそうになるところでした(笑)

KAZUちん

>オーラのことは、サッコの次に私の好きなシンガーがイタリア・・
そうなんだ。YouTubeで見て知ったよ。さすが上手いね。またいつか、カンツォーネ歌ってもらいたいね。

美咲さん

まるよしさんは、それでも少し位置をずらして見たっておっしゃってましたよ。それより私の席が特等席で、他の皆さんにわるいみたい。

まるよしさん
きなこ棒美味しく食べていただき嬉しいです。
お席はちょっと、窮屈だったんじゃないですか?

>ぼくは料理と歌に集中したくて、あまり受け答えできなかったかもしれません。

それが普通かもしれませんが、

かなみさんはけっこう興奮気味でいらしたような…(笑)。

そうですね。素直に認めます(笑)

toshi さん

ジリオラ・チンクエッティって、結構有名なんですね。って私が疎いだけか(汗・・)でもいい歌でした。
「つばめのように」ってどこで聞けばいいんでしょう?
YouTubeにあるかな?

幸ちゃん

>再婚ネタで食らいついてきましたね

いやいや、ごめんです。いつまでも奥様を大切に、そしておしあわせに暮らしてください☆
私は音楽は好きな歌しか聞かないし、用語もわからないような無知です。でもひまわり隊は、音楽知ってらっしゃる方たくさんいらして勉強になりますね。


かなみさん、
「つばめのように」、「愛は限りなく」、「太陽のとびら」、「雨」など、今サッコに歌ってもらいたいですね。
近いうちに送りまーす。是非、聴いて下さいね。