(σ゚ー゚)σ① リクエストがあれば再掲載します
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ご機嫌如何ですか伊藤咲子です。大晦日昼寝をしたのは猫ばかり、咲子。1976年大詰めにきて傑作を作っちゃいましたね~。みなさん今年はどんな年でしたか。サッコは今年大きく変身しました。なにしろね、今年の後半、ラーメンよりお茶漬けの方が好きになったんですからですね。ラーメンからお茶漬けへ。これは清らかな少女がちょっと女っぽくなった乙女への変身の証しではないでしょうか。関係ないですよね、ちょっとね。(笑)えー、1976年のサッコを振り返って、まず、今年最初は、まぁ色々悩みましてね。ほんとにサッコは今のまんまでいいんだろうか。もう、このままずっと歌ってていいんだろうか、なんて真剣に考えちゃいましてね、色々ほんとに毎日毎日悩んで悩んでほんとに初めての壁にぶつかったっていうのが今年の頭だったんじゃないでしょうかね。そのこともある本に載って、ファンの方から色々、あのう、励ましのお手紙とかいただいたんですけど、今はもう元のサッコに戻ってるというか、もう大丈夫ですから。それからまぁ、恋の噂も少したちましてね、あのう、まっサッコもやっと女として認められたんだわぁなんて今思って(笑)ますけどね。えー、それから、まっ病気もしたしで、今年はその壁にぶつかったりね、それを乗り越えたりした、大人になった年というか、これからも、来年も、その次の年も焦らずマイペースで行こうというのがサッコのモットーでね。とにかくファンの皆様の応援が一番何より嬉しいことですからね。これからも宜しくお願いしますということを言いたいのす、サッコは、はい。(笑)でもね、今年もあの、大好きな歌を皆さんに聞いてもらえたんですからそれだけでサッコはもう言うことないと思っています。はい。それでは、しめくくりにほんとに今年最後の曲になってしまいました。『想い出のセンチメンタル・シティイ』聞いてください。
♪ もうここで別れようとあの人が言った…
大晦日お節をちょっとつまみぐい、咲子。また傑作を作っちゃいました。えー、ほんとに最後になってしまいましたけどね、みなさん、よいお年をお迎えください。来年も今年以上にこの番組頑張っていきますのでね。よろしくね。それでは来年(笑)、お会いしましょう、伊藤咲子でした!
文字と音声じゃまったく印象が違いますよね!
