トラバありがとうございます。ということで、こちらからも。相互トラバにしておきますね。 なるほど、シングルのアレンジでアルバムの歌詞、というのはいい手かもしれませんね(これはドイツ語通訳さんのご意見かな?)。歌詞で「死んだ」と入れるのは刺戟が強すぎるので、あの前奏で暗示するに留めた方がおしゃれです。
私もこの曲好きなので、あらためてKAZUKOさんの彩図のコメントをみながら聴きなおしてみました。ちょっと、突っ込みいれていいですか? >パイプオルガンの音色のストリングス ストリングスでなくハモンドオルガンですね。 >サイドギターの激しいカッティング これ、最初PCのスピーカーで聴いていたらほとんどわかりませんでした。それでiPodに高性能イヤフォンで聴いたらな納得です。ギターはおそらくセミアコに軽くコンプレッサーをかけた音色ですね。 >低音は親指アタックのみのチョッパーベース音 ”アタック” というより、弦をプル(引っ張る)したチョッパーですね。 それにしてもKAZUKOさんのサウンド分析には恐れいりました^^; ps.変なトラックバックがあったので削除しておきます。
元々あまりポリシーを持たない私が、この話題だけには何故かめずらしくこだわりをもっています(笑)。 シングルとして出すためにはシングルのアレンジが必要かなとも思いますが、自分が聴くとしたらやっぱりアルバムバージョンが好きだなあ・・・ (といいながら、なんだかんだとこだわりを持っているのかも知れない。自分がわからない!)
すごい、すごい!KAZUの音楽分析、脱帽です! この過激な歌詞の >あの人は死んだ、との詩よりも‘あの人は逝った’とした方が、あまりに直接的でなくて、いいんでなかった?と勝手に思ってます。 >・・歌詞を明確にしたと考えるよりまったく別のストーリーと捉え・・ な~る、そういう捉え方もあると考えたのね。それだと全然違うストーリーだもんね。アルバムは、大失恋の恨み節。シングルは、この世にいない恋人を、心身崩壊寸前まで思う荒れ狂った気持ちって受け止めたらいいのかな! まるよしさんのブログにもコメントしたけど、シングル版の‘頬をぬらして’のところが、‘髪をぬらして’になってたけど、やっぱミスプリ!?髪を濡らしたまま、ひとりつぶやいていたらちょっと怖いよね・・・
TOKIOさん♪ いつもいつもお世話様です。突っ込み大歓迎デス。TOKIOさんのようにちゃんと知ってる方から正しいことを教えてもらうのはありがたいことです。ストリングスではなくちゃんとハモンドオルガンで演奏されているんですね。このシングルヴァージョンはベースをはじめ本当めっちゃカッコイイサウンドですよね^∇^ 学生時代チョッパーを習ったんですが人差し指でひっかけるのはなんとか音が出ても、その親指ブルはできませんでした。『寒い夏』も高性能イヤフォンで隠されたサウンドをお楽しみください! 美咲さん♪ 数少ないアルバム派頑張ってください!いやいや彼の高橋先生もアルバム派でしたよね?私もアルバムはアルバムで好きですよ。コンセプトが違うので楽しみ方も倍増!サッコソングは奥が深くてコアなファンにはたまらないと思います(笑 かなみ♪ 「髪」は誤植です。同じCDでもベストコレクションではちゃんと「頬」となってるしね。PCでCDを聴くとタイトルが出るでしょ。このタイトルにミスがあったりするんだよね。 特に皆さんから質問はありませんが、高橋先生と並んでいる女性はもちろんサッコです。ちょうど三十路半ばの美しきサッコです。
KAZUKOさん♪いや~すごい分析ですね。自分は『つぶやきあつめ』のEPシングルの音作りが凝っていて好きです。何回も磨り減るほど聞いたことがあります。確かに歌詞は、アルバムバージョンと聞き比べると大きな違いを感じます。 歌詞はアルバムバージョンの方が解釈の統一性を感じます。自分は音源派ですので歌い方などを総合するとシングルバージョンに軍配を上げます。当時は歌詞の意味が上手く理解できず、誤解をした形で聞いていました。 玄人好みする曲は凡人には理解しがたい苦痛になってしまう危険がありますが この曲は、そういう意味ではレベル(高) ですね。貴重なサッコの写真・・すごい。 恵比寿の時はこんなだったんですね。 一度友人と行ってみたかったのですが、 物心ついたときはお辞めになっていましたんで・・・自分的には貴重な映像ですね。このCDがSlow Motionを知るキッカケになったのは言うまでもありません。 『おるごおる』収録曲も恐ろしく少なかったので非常に残念でした。悲しそうなジャケット写真・・・もいちど見てみたいですね。 これも自分にとっては幻ですね。
コメント:vol.65 『和的解題』
トラバありがとうございます。ということで、こちらからも。相互トラバにしておきますね。
なるほど、シングルのアレンジでアルバムの歌詞、というのはいい手かもしれませんね(これはドイツ語通訳さんのご意見かな?)。歌詞で「死んだ」と入れるのは刺戟が強すぎるので、あの前奏で暗示するに留めた方がおしゃれです。
まるよしサン♪
こんな時間にお手数おかけしますm(_ _)v シのアでアの歌と言ったのはドイツ語通訳さんです!
私もこの曲好きなので、あらためてKAZUKOさんの彩図のコメントをみながら聴きなおしてみました。ちょっと、突っ込みいれていいですか?
>パイプオルガンの音色のストリングス
ストリングスでなくハモンドオルガンですね。
>サイドギターの激しいカッティング
これ、最初PCのスピーカーで聴いていたらほとんどわかりませんでした。それでiPodに高性能イヤフォンで聴いたらな納得です。ギターはおそらくセミアコに軽くコンプレッサーをかけた音色ですね。
>低音は親指アタックのみのチョッパーベース音
”アタック”
というより、弦をプル(引っ張る)したチョッパーですね。
それにしてもKAZUKOさんのサウンド分析には恐れいりました^^;
ps.変なトラックバックがあったので削除しておきます。
元々あまりポリシーを持たない私が、この話題だけには何故かめずらしくこだわりをもっています(笑)。
シングルとして出すためにはシングルのアレンジが必要かなとも思いますが、自分が聴くとしたらやっぱりアルバムバージョンが好きだなあ・・・
(といいながら、なんだかんだとこだわりを持っているのかも知れない。自分がわからない!)
すごい、すごい!KAZUの音楽分析、脱帽です!
この過激な歌詞の
>あの人は死んだ、との詩よりも‘あの人は逝った’とした方が、あまりに直接的でなくて、いいんでなかった?と勝手に思ってます。
>・・歌詞を明確にしたと考えるよりまったく別のストーリーと捉え・・
な~る、そういう捉え方もあると考えたのね。それだと全然違うストーリーだもんね。アルバムは、大失恋の恨み節。シングルは、この世にいない恋人を、心身崩壊寸前まで思う荒れ狂った気持ちって受け止めたらいいのかな!
まるよしさんのブログにもコメントしたけど、シングル版の‘頬をぬらして’のところが、‘髪をぬらして’になってたけど、やっぱミスプリ!?髪を濡らしたまま、ひとりつぶやいていたらちょっと怖いよね・・・
TOKIOさん♪
いつもいつもお世話様です。突っ込み大歓迎デス。TOKIOさんのようにちゃんと知ってる方から正しいことを教えてもらうのはありがたいことです。ストリングスではなくちゃんとハモンドオルガンで演奏されているんですね。このシングルヴァージョンはベースをはじめ本当めっちゃカッコイイサウンドですよね^∇^ 学生時代チョッパーを習ったんですが人差し指でひっかけるのはなんとか音が出ても、その親指ブルはできませんでした。『寒い夏』も高性能イヤフォンで隠されたサウンドをお楽しみください!
美咲さん♪
数少ないアルバム派頑張ってください!いやいや彼の高橋先生もアルバム派でしたよね?私もアルバムはアルバムで好きですよ。コンセプトが違うので楽しみ方も倍増!サッコソングは奥が深くてコアなファンにはたまらないと思います(笑
かなみ♪
「髪」は誤植です。同じCDでもベストコレクションではちゃんと「頬」となってるしね。PCでCDを聴くとタイトルが出るでしょ。このタイトルにミスがあったりするんだよね。
特に皆さんから質問はありませんが、高橋先生と並んでいる女性はもちろんサッコです。ちょうど三十路半ばの美しきサッコです。
KAZUKOさん♪いや~すごい分析ですね。自分は『つぶやきあつめ』のEPシングルの音作りが凝っていて好きです。何回も磨り減るほど聞いたことがあります。確かに歌詞は、アルバムバージョンと聞き比べると大きな違いを感じます。
歌詞はアルバムバージョンの方が解釈の統一性を感じます。自分は音源派ですので歌い方などを総合するとシングルバージョンに軍配を上げます。当時は歌詞の意味が上手く理解できず、誤解をした形で聞いていました。
玄人好みする曲は凡人には理解しがたい苦痛になってしまう危険がありますが
この曲は、そういう意味ではレベル(高)
ですね。貴重なサッコの写真・・すごい。
恵比寿の時はこんなだったんですね。
一度友人と行ってみたかったのですが、
物心ついたときはお辞めになっていましたんで・・・自分的には貴重な映像ですね。このCDがSlow Motionを知るキッカケになったのは言うまでもありません。
『おるごおる』収録曲も恐ろしく少なかったので非常に残念でした。悲しそうなジャケット写真・・・もいちど見てみたいですね。
これも自分にとっては幻ですね。
はっちゃん♪
またそのうちに幻のサッコ画像をお目にかけます。お楽しみに≧∇≦