第9回は、「たそがれに愛をこめて」です。言うまでもありませんが「想い出のセンチメンタル・シティイ」のB面です。
詞も曲もよすぎてうまくコメントできません。
この歌で一番好きなところは、う~ん、♪青春の日の1ぺえじ♪ の『え』の部分です。
静かで寂しい詞の中で唯一私が少し明るい感じを受けるところがあります。 ♪おどけたステップ踏みながら 帰るあいつが好きだった♪ どんなステップを踏んでいるのだろう? と想像してしまいます。発想が貧困なのでスキップくらいしか浮かんできません。欽ちゃん走りが浮かんできたりして。。。
ところで、秋から冬に変わる頃の寄せ書きや別れは、どういうシチュエーションなのでしょう?
とにかく、いい曲(名曲)ですよね。
シリーズ9 完