コメント:

ブログ始めてからほぼ毎日のUPお疲れ様でした~☆ 来年も美咲日記を楽しみにしています♪ 無理のないよう楽しいお話を聞かせてください!

美咲さん、
ディナーショーでは、大変お世話になりました。これからも、関西勢として頑張りましょう!
来年もブログ頑張って下さいね~期待しています!ヨロシク!

こんにちは、美咲さんのページをずっと拝読し
忘れていた記憶が再生されつつあります。
色々とありがとうございました!
そんで総括なんですが。。。入隊して一月も経っていないのに
総括も何もないんですよね(^^;;
そこでなぜサッコさんのファンに復活できたのか
今年を締めくくる意味でその経緯を書かせて頂きたいと思います。(少々長くなりますが)

心の片隅にサッコさんはずっと存在していたのです。
自分の日常生活の中でたまにひょいと彼女が現れていました。
例えば。。。数年前某音楽掲示板で歌謡曲クイズを担当していたことがあります。
(HNは別名でした)全20問で70~80年代アイドルに関する出題でした。
その問題の中にはサッコソングからの出題もあったのです。
今手元には残っていないのですが、下記のようなものでした(一部です)。

問1 次のA~Eに該当する歌手名を答え、また語群の中から持ち歌を1つ選びましょう。
A:70年代屈指の本格派アイドル。昭和49年デビューで岩崎宏美・桜田淳子は堀越同級生である。
 デビュー曲は外国人の作曲であるためレコ大新人賞枠からは外れた。しかし二年目に金の鳩賞を取り
 借りを返した。
(語群)1.きみ可愛いね

ファンにとっては容易なもので説明もいらないでしょう。「世代的に言ってもリアルとは言い難く、難しい問題を作るだけの知識もない」というのが正直なところです。でも、もしサッコさんを忘れていたら問題に加えていなかったはずです。

それから10年近く前?の大晦日。両親と紅白を見ていたときの会話です。
母「最近の紅白はパッとしないねえ。。。」
私「顔ぶれが全然ちがうもんね」
父「昔は野口五郎とかピーナッツとかいたしねえ」
私「伊藤咲子って覚えてる?」
母「ああ、うまかったねえ。正統派だったわよね」
父「ひまわり娘とかなあ。。。」
母「そうそう、教科書に出てくるような歌だったわね。今ああいう歌手っていなくなったわね」
確かこのような感じのやりとりだったと記憶しています。
若い人の歌謡曲をあまり知らないはずの両親がサッコさんを覚えていたのです。

他にも運転中の車のラジオ(リクエスト)から「ひまわり娘」が流れてきたり、某金融機関?のCMで
使われたり、30年前の曲が今でも耳に入るのです。これは国民の愛唱歌になりつつある証拠だと思いました。
自分等の世代だけではなく、親の世代でも覚えている名曲。
そんな風に感じていた私は何気なく覗いた宏美さんのリンクから辿りついたわけです。

サッコさんの世代の女性歌手はほとんど現役から離れてしまいました。
芸能界にはいても女優になったり、コメンテイターで顔を出す位の人がほとんどでしょう。
歌で勝負している人は宏美さんぐらいでしょうか。

本人が引退したためにファンクラブが解散してしまった例もあります。
しかし南沙織さんのように引退しても、ファンクラブ(17会)が存続している人もいます。
デビュー時からの根強い強固なファンが支えているのでしょう。
ひまわり隊もきっと同様だと思うのです。
サッコさんのご活躍を支えているひまわり隊が今後もさらに繁栄することを
願っています。

少々不規則な仕事故、毎度の参加はできないと思いますが、なるべく調整して
ひまわり隊の皆様にもお会いしたいと思っています。
美咲さん<上京されるときはぜひ声をかけてくださいね(^^)
来年もどうぞ宜しくお願いします(^0^)b


失礼します。
> 岩崎宏美・桜田淳子は堀越同級生である。
桜田淳子さんではなく転入してきた森昌子さんですね。きっと。
> (語群)1.きみ可愛いね
2.乙女のワルツ… ライバルはずうとるびでした。

KAZUKOさん、
KAZUKOさんほどのネタの引き出しがないので、何か捻り出してやっていきます。

toshiさん、
来年は関西でのイベントがあるといいですね。というよりも是非実現させたいですね。

なおとさん、
来年はひまわり隊での活躍を期待してます。ひまわり隊はさらに活動の幅を広げていくと思います。
サッコさんのことが心の片隅に残っている人は多いと思いますし、同じ時代を歩んできた人は必ず記憶していると思います。

通りすがりさん、
このサイト、ブログを見てくれている人がいらっしゃるのが嬉しいです。
なるほど、桜田淳子さんは国本学園なんですね。(なるほど、まったく知らなかったです)
またコメントくださいね。

なおとさん、
間違い、勘違いは誰にでもありますね。。。