私もサッコを初めて見たのはもちろんスター誕生でした。欽ちゃん時代はだいたい欠かさず見てたので、予選会も、決戦大会も見たはずだと思いますが、残念ながらその記憶はありません。あのお客さんがいる会場で歌う場面は数度見た記憶があります。 でも私が疑問に思うのは、サッコ博士のKAZUはデビューしてから歌ったはずだと言うのですが、私のおぼろげな記憶では、デビュー前にも歌ったと思っていたんですよ。まだ私が6年生の新学期を向かえる前で、5年生の春休み頃だったような気がしてならないんです。それで私は5年生の時、サッコがデビューしたとずっと思い続けていました。まぁささいな事で、悩むような事でもないですがね。 それから私が初めて自分でレコード買ったのは、天地真理さん(おぉ、変換しなくても一発で‘あまちまり’で出ました。)の「水色の恋」だったと思います。調べたらこの時私は小3、なんとおませさんだったんでしょう。って、今じゃこれぐらい普通かな?いっちばんはじめにレコード聞いたのは父がおもちゃもどきのレコードプレーヤー買ってきて、雑誌の付録で付いてきた薄くてぺらぺらのレコード「アタックNO1」の主題歌と同学年の皆川おさむの「黒ネコのタンゴ」だったと思います。その後間もなく左卜全(ひだりぼくぜん)の「老人と子供のポルカ」を買ってもらいました。あの「ズビズバ、パパパヤ~やめてけれ」の最初の出だしが強烈な印象で、忘れられません。その時、バックコーラスに添えた子供たちが‘ひまわりキティーズ’なんですって!わお!久々の長文コメント、大変めんぼがねがったっス \(_ _*)m(_ _)m(*_ _)/
ぼくも自分でレコードならぬカセットテープを買ったのは中学に上がってからで、百恵ちゃんのでした。レコードを買わなかったのは、両親がクラシックなどのレコードの手入れなどしているのを見て、「この技術の進んだ世の中で、これほど手間がかかって嵩張るものが長続きするはずがない。今にこれに代わるものが出るはずだ」と確信していたからでした。それまではテープでつなごうと。 でも、母に買ってもらった童謡などのレコードはたくさんあって、よく聴いてました。いわゆる歌謡曲で初めて買ってもらったのは、かなみさんと同じ「黒ネコのタンゴ」でした。 「老人と子供のポルカ」はレコードは持っていなかったのですが、好きでした。ただ、今歌うと、無意識のうちに、 「やめてケレ やめてケレ/やめてケーレ ゲバゲバ/やめてケレ やめてケレ/と心がわめく/夏の夜は…」 と途中から「何が私に起こったか」に変わってしまいます。 「…ぬらしている 背中も胸も/おお 神様 神様 たすけてパパヤー」 で元の曲に戻ります。 ギャグ開陳失礼しました。(歌詞は、「老人と子供のポルカ」はgoo音楽の彩図で、「何が私に起こったか」はアルバム『なんてったってアイドルポップ ~つぶやきあつめ~』で調べました)
私もかなみさんと同じく、 おもちゃのようなプレーヤーで赤いペラペラのレコード聴きましたね。 小学○年生の付録だと思いました。。。 ついでに日光写真なんて変な付録もありました(笑) 惜しいかな明星や平凡を読む年代ではありませんでした。 世代差は仕方のないことですが、あと3年早く生まれていれば。。。 生まれて初めてファンになったのはサッコさんですが、歌謡曲は天地さん・南沙織さんなど もう少し前の歌も記憶に残っています。「真理ちゃんとデート」という番組も見ていたと思います。 私は天地さん・南さんのベストCD持っているのでA面曲ならばわかりますよ(^^) サッコさんについては「スタ誕」によく出演されてましたね。その記憶が一番強いです。 そこで歌った「青い鳥逃げても」が印象に残っています。 それにサッコソングを歌う人がとても多かったですね。青い麦や木枯しの二人など。。。
かなみさん、 もしデビュー後にスタ誕のデビューコーナーで歌ったんだとしたら、その日のうちにレコードを買いにいったんだろうか? とても平日には行けなかったから、1週間待ったとは思えないし。。。 「黒ネコのタンゴ」と「老人と子供のポルカ」はさすがによく覚えています。あれ、‘ひまわりキティーズ’なんですか、へぇ、へぇ、へぇ、・・・・ まるよしさん、 ♪やめてケレ/と心がわめく♪ これは分かるような気がします。うまくつながっちゃいますね。 ♪背中も胸も/おお 神様 神様♪ こちらは戻らなきゃ仕方ないって感じですね(笑) レコードはメディアとしての寿命を充分全うしたといえるでしょうね。私にとってはLDが短命だったのがショックでした。LDプレーヤーはまだ持っていますが、一応大事なものはすべてDVDにダビングしました。でも、このDVDがまたいつまで持つものやら。。。 なおとさん、 たしかに本の付録にソノシート(ぺらぺらのやつ)が付いてましたね。私はパーマンとかオバQ(の声)が出てきたのを覚えています。 オーディションで歌うと本人(サッコさん)と比較されるから大変でしょうね。
美咲さん こんにちは ”kumoco”っす”雲子”。”kumaco”だと”熊子”になるんで、えさを求めて山を下り 人に出会ってニュースに載り、猟友会が出動して麻酔銃撃たれてしまうんで...orz 咲子さんを初めて見たときはいつか全然分かりません。 だって小学校の1年生くらいですから... でも「ひまわり娘」は色んなところで聞いていたと思うので、 伊藤咲子=「ひまわり娘」 というのは結びついていました。 私が初めて買ったレコードは中学1年生のとき、深夜放送がはやっていて名古屋の CBC「今夜もシャララ」の木曜日を担当していた「水谷ミミ」さんの『もうすぐ30』という コミックソング(死語?)がそうでした。 こちらに来ている諸先輩方はたぶん知らないだろーなー.... 失礼しました。
kumocoさん、 失礼しました。今の今まで完全に"kumaco"だと思っていました。夜中に一人で声を抑えて爆笑しています。 伊藤咲子=「ひまわり娘」のイメージは非常に強いと思います。ご本人もイベントではそれを言われてます。 私は『青春放送局』以外でも結構東海ラジオは聴いていたのですが、CBCは聴いたことがないです。でも水谷ミミさんはなぜか知っています。 「水谷ミミ」さんの『もうすぐ30』って懐かしいですね。 ♪私はミミちゃん現在29、私はミミちゃんもうすぐ30♪ ♪だんだんババア、だんだんババア、だんだんババアだ♪ ってやつですよね。 30歳でババアって、これ見たら皆さん引きつりますね。。。
コメント:♪ひまわり娘♪のシングルレコード!!(1月17日)
私もサッコを初めて見たのはもちろんスター誕生でした。欽ちゃん時代はだいたい欠かさず見てたので、予選会も、決戦大会も見たはずだと思いますが、残念ながらその記憶はありません。あのお客さんがいる会場で歌う場面は数度見た記憶があります。
でも私が疑問に思うのは、サッコ博士のKAZUはデビューしてから歌ったはずだと言うのですが、私のおぼろげな記憶では、デビュー前にも歌ったと思っていたんですよ。まだ私が6年生の新学期を向かえる前で、5年生の春休み頃だったような気がしてならないんです。それで私は5年生の時、サッコがデビューしたとずっと思い続けていました。まぁささいな事で、悩むような事でもないですがね。
それから私が初めて自分でレコード買ったのは、天地真理さん(おぉ、変換しなくても一発で‘あまちまり’で出ました。)の「水色の恋」だったと思います。調べたらこの時私は小3、なんとおませさんだったんでしょう。って、今じゃこれぐらい普通かな?いっちばんはじめにレコード聞いたのは父がおもちゃもどきのレコードプレーヤー買ってきて、雑誌の付録で付いてきた薄くてぺらぺらのレコード「アタックNO1」の主題歌と同学年の皆川おさむの「黒ネコのタンゴ」だったと思います。その後間もなく左卜全(ひだりぼくぜん)の「老人と子供のポルカ」を買ってもらいました。あの「ズビズバ、パパパヤ~やめてけれ」の最初の出だしが強烈な印象で、忘れられません。その時、バックコーラスに添えた子供たちが‘ひまわりキティーズ’なんですって!わお!久々の長文コメント、大変めんぼがねがったっス \(_ _*)m(_ _)m(*_ _)/
ぼくも自分でレコードならぬカセットテープを買ったのは中学に上がってからで、百恵ちゃんのでした。レコードを買わなかったのは、両親がクラシックなどのレコードの手入れなどしているのを見て、「この技術の進んだ世の中で、これほど手間がかかって嵩張るものが長続きするはずがない。今にこれに代わるものが出るはずだ」と確信していたからでした。それまではテープでつなごうと。
でも、母に買ってもらった童謡などのレコードはたくさんあって、よく聴いてました。いわゆる歌謡曲で初めて買ってもらったのは、かなみさんと同じ「黒ネコのタンゴ」でした。
「老人と子供のポルカ」はレコードは持っていなかったのですが、好きでした。ただ、今歌うと、無意識のうちに、
「やめてケレ やめてケレ/やめてケーレ ゲバゲバ/やめてケレ やめてケレ/と心がわめく/夏の夜は…」
と途中から「何が私に起こったか」に変わってしまいます。
「…ぬらしている 背中も胸も/おお 神様 神様 たすけてパパヤー」
で元の曲に戻ります。
ギャグ開陳失礼しました。(歌詞は、「老人と子供のポルカ」はgoo音楽の彩図で、「何が私に起こったか」はアルバム『なんてったってアイドルポップ ~つぶやきあつめ~』で調べました)
私もかなみさんと同じく、
おもちゃのようなプレーヤーで赤いペラペラのレコード聴きましたね。
小学○年生の付録だと思いました。。。
ついでに日光写真なんて変な付録もありました(笑)
惜しいかな明星や平凡を読む年代ではありませんでした。
世代差は仕方のないことですが、あと3年早く生まれていれば。。。
生まれて初めてファンになったのはサッコさんですが、歌謡曲は天地さん・南沙織さんなど
もう少し前の歌も記憶に残っています。「真理ちゃんとデート」という番組も見ていたと思います。
私は天地さん・南さんのベストCD持っているのでA面曲ならばわかりますよ(^^)
サッコさんについては「スタ誕」によく出演されてましたね。その記憶が一番強いです。
そこで歌った「青い鳥逃げても」が印象に残っています。
それにサッコソングを歌う人がとても多かったですね。青い麦や木枯しの二人など。。。
かなみさん、
もしデビュー後にスタ誕のデビューコーナーで歌ったんだとしたら、その日のうちにレコードを買いにいったんだろうか? とても平日には行けなかったから、1週間待ったとは思えないし。。。
「黒ネコのタンゴ」と「老人と子供のポルカ」はさすがによく覚えています。あれ、‘ひまわりキティーズ’なんですか、へぇ、へぇ、へぇ、・・・・
まるよしさん、
♪やめてケレ/と心がわめく♪ これは分かるような気がします。うまくつながっちゃいますね。
♪背中も胸も/おお 神様 神様♪ こちらは戻らなきゃ仕方ないって感じですね(笑)
レコードはメディアとしての寿命を充分全うしたといえるでしょうね。私にとってはLDが短命だったのがショックでした。LDプレーヤーはまだ持っていますが、一応大事なものはすべてDVDにダビングしました。でも、このDVDがまたいつまで持つものやら。。。
なおとさん、
たしかに本の付録にソノシート(ぺらぺらのやつ)が付いてましたね。私はパーマンとかオバQ(の声)が出てきたのを覚えています。
オーディションで歌うと本人(サッコさん)と比較されるから大変でしょうね。
美咲さん こんにちは
”kumoco”っす”雲子”。”kumaco”だと”熊子”になるんで、えさを求めて山を下り
人に出会ってニュースに載り、猟友会が出動して麻酔銃撃たれてしまうんで...orz
咲子さんを初めて見たときはいつか全然分かりません。
だって小学校の1年生くらいですから...
でも「ひまわり娘」は色んなところで聞いていたと思うので、
伊藤咲子=「ひまわり娘」
というのは結びついていました。
私が初めて買ったレコードは中学1年生のとき、深夜放送がはやっていて名古屋の
CBC「今夜もシャララ」の木曜日を担当していた「水谷ミミ」さんの『もうすぐ30』という
コミックソング(死語?)がそうでした。
こちらに来ている諸先輩方はたぶん知らないだろーなー.... 失礼しました。
kumocoさん、
失礼しました。今の今まで完全に"kumaco"だと思っていました。夜中に一人で声を抑えて爆笑しています。
伊藤咲子=「ひまわり娘」のイメージは非常に強いと思います。ご本人もイベントではそれを言われてます。
私は『青春放送局』以外でも結構東海ラジオは聴いていたのですが、CBCは聴いたことがないです。でも水谷ミミさんはなぜか知っています。
「水谷ミミ」さんの『もうすぐ30』って懐かしいですね。
♪私はミミちゃん現在29、私はミミちゃんもうすぐ30♪ ♪だんだんババア、だんだんババア、だんだんババアだ♪ ってやつですよね。
30歳でババアって、これ見たら皆さん引きつりますね。。。