コメント:

歌詞の誤植はこれに限らずありますね。かなみんがまるよしさんのとこでも言ってたし。
歌詞のみならずタイトルもです。「シティイ」ではなく「シティー」なってるものとか…。
美咲さんも『木枯しの二人』を表記される時たいてい「ら」つきですよん(;о;)
実は「シルフィ」と「シルフィー」が存在するように「木枯し」も「木枯らし」が
あるかもしれないとジャケを見かける度細かくチェックをしている私です≧∇≦

それから、以下の件についての責任は私にあります。
> ・・・ディスコグラフィー(アルバム)では、「木枯らしの二人 伊藤咲子 歌謡デラックス」と紹介されています。
私がこのLPについて掲示板でお知らせした時、それまで帯を外したことがなかったので、帯に書かれていた
「木枯しの二人 伊藤咲子 歌謡デラックス」がタイトルだと思って書き込んだからです。画像を提供した時に
帯を外したので初めて「歌謡デラックス 伊藤咲子」なんだと気づきましたが…。
「木枯しの二人」がついているのは以上のような経緯です。

> 「シティイ」ではなく「シティー」なってるものとか…。
「に」抜けです(笑  「シティイ」ではなく「シティー」になってるものとか…。

KAZUKOさん、
「木枯らし」と「木枯し」の違いについては、生まれてから今日までまったく考えたことがありませんでした(笑)
パソコンで“こがらし”を漢字変換したときに、2種類の変換結果があることにも気づいていませんでした。

『待』が『持』になるのは単純な誤植として理解しやすいのですが、『たびに』が『かぎり』になるのは不思議です。
いくらなんでも歌を聴きながら歌詞カードを作成するわけではないでしょうから、聞き間違いではないですよね。

某音楽祭図でも「シティイ」の件が指摘されていました。
これは30年来の疑問なのですよ。
ふつう「シティー」だと思うのですが。
英語の発音記号に副った表記にしているのでしょうか。

なおとさん、
タイトルを付けるのはまず作詞家(この場合は阿久悠先生)でしょうか、その後でプロデューサーなどの意見も入ったりするのでしょうね。「シティイ」の方が個性的でいいではないですか。。。
実際の歌でも「センチメンタルシ(スィ)ーティーイー」って歌ってることですし。

> いくらなんでも歌を聴きながら歌詞カードを作成するわけではないでしょうから
かなみんが指摘してたのは「頬を濡らして」が「髪を濡らして」になっているとこです。微妙~
「シティイ」については私もvol.89で触れています。

KAZUKOさん、
> かなみんが指摘してたのは「頬を濡らして」が「髪を濡らして」になっているとこです。微妙~
「つぶやきあつめ」ですね。
まるよしさんもコメントされてましたが、「髪を濡らして」ではいくらなんでもおかしいですよね。
私はアルバムバージョンが好きなので、「暇にまかせて」でいいんですけど(笑)