コメント:

お疲れ様~。ひまわり娘がひまわり隊に見えるのは労(×老)眼かにゃ。。。

美咲さん、
渾身のレポありがとうございます。「とどかぬ想い」は感動しましたね。これからも宜しく!

 今年はいろいろお世話になり、ありがとうございました。
私の稚屈な文章に、いつも温かいコメントいただき、感謝しております。
また、どこかのサッコイベントでお会いしました時は、よろしく
よろしくお願いいたします。
アリガト(´人`●)チャ━━\(´ω`●)/━━ン

KAZUKOさん、
間違い探しありがとうございます。
私は47歳になって老眼、夜中の2時になれば労眼、二重苦です。
それにしても、最初のレポートからコピペしたはずなのに・・・
と思ったのは勘違いで、全部新しく打ち込んだんですね。
コピペすればよかった!!

toshiさん、
今年はしーちゃんともども、よくお会いしましたね。
35周年の来年もよろしくお願いします。

しーちゃん、
吹田を中心に、東は??、西は今治と、ご活躍でしたね。
それに、アンパンマン号にも乗ったんですよね。貴重な体験。

それって、アホの坂田の感じ???

美咲日記一気に読み上げました、すごい文章力。臨場感がありディナーショーを2回楽しめた感じです。
私事で恐縮ですが、20日北海道北見でサッココールシャウトしてきます。

りんごスターさん、コメントありがとうございます。

私は根っからの理系人間で国語は苦手なのですが、
喋り好きというか、話し出すと止まらないタイプなので
とりあえずそれを文章にしています。が時間がかかります。
その後、自分で校正するのにもまた時間がかかります。
で、最後に文字の色付けを適当にやって、画像を入れて、
ということで、一気にやらないと出来ないので夜中になります(笑)

北見では「ひまわり隊」のみんなのエネルギーを背に受けて
思いっきりサッココールしてください。
簡単でもいいので、レポート待ってます。
「美咲日記」に写真入で掲載もOKですヨ。

では、よろしくお願いします。

美咲さん

素晴らしいレポートですね。楽しかった当日が昨日のように蘇ります。

今年の愉快な?メンバーで、来年も1番テーブルでご一緒できたらいいですね。
美咲さんをテーブルリーダに、精力的なきまぐれからすさん、津軽弁が魅力的な
りんごスターさん、咲子さんの友人3人組さん、そして私は咲子さんファン増殖活
動として、後輩を数名引き連れて行くことにします。

1年後を見据えたこの計画、いかがでしょうか(笑)

スマイリーさん、
コメントありがとうございます。私としては、KAZUKOさんのような文章にあこがれています(笑)

そうですね。2年連続1番テーブルなので、3年連続を狙いましょう。
来年はテーブル数がまた増えるかも。でも1番は常に1番ですからね。
35周年は何があるのか、今年以上のサプライズが楽しみです。

「りんごスター」から美咲さんへ北海道クリスマス・ディナーショーのレポート
20.12.20
行けるかも(KAZUKOさんの「雫石:大人の遠足」より引用)と思ったのが12日(金)、とても行けないと7日のディナーショからず~と思っていました。1番テーブルでスマイリーさんと話しながら、青森からでも、たんげ(とても)とげくて(遠くて)無理ですわ!それが行けるぞ、と確信したのが14日(日)午後、札幌までの夜行列車(7時間半)を発見したからです。すぐ会場である「大江本家」へファンクラブ会員と名乗り電話予約(これもKAZUKOさんから「伊藤咲子のファンクラブの者ですが」を引用)をし、ひとまず安心。翌日15日旅行社へ行き、寝台席もあることを発見。さらに札幌からは留辺蘂(るべしべ)まではJR北海道発売限定の列車指定往復得割切符を発見。札幌から特急で4時間半、青森からは計12時間と待ち合わせ時間入れて13時間。美咲さんではありませんが、苦労が多いほど感動も大きいと信じて出発しました。
 いよいよ20日11時40分留辺蘂駅に車で迎えを予約しておいたら、丁度ホテルの女性会長サンを迎えに来られていた礼儀正しいホテル従業員さん運転の車で一緒に送ってもらい、出迎えのお礼と伊藤咲子さんのファンクラブのものであり1泊お世話になることになりました、と会長さんに言いましたら、会長サンいわく「伊藤咲子さんは今でも大変おきれいな方ですね」って。私もすぐに「そうですね」
前置きが長くなりましたが、いよいよディナーショー!待ちきれず5時10分頃会場に行ったら2番目でした。予定の10分前に開場していただいたものの、チケットに席テーブル番号がないので、迷わず最前列に行ってみましたら、なんと最前列の真ん中に名前が書いてあるではありませんか。ホテルの会長さんのお心遣いに感謝いたします。
お客様の層は男性が6割くらい、年代は20代から70代くらいまでで、ホテルの取引関係者の方が大部分で、当日券もかなりさばけていたようです。
開演予定時間の6時半になったら、アップテンポのひまわり娘のメロディーが流れて、いよいよ出てくるのかな、とみんなが期待していたら司会の渡辺マネさん(?)が、「それでは・・・・少々お待ち下さい」。観客は笑いながら少しこけていました。引っ張って~引っ張って、ようやく10分近く経ってからサッコさんが拍手の中を登場、約500人位と聞いていた観客は大声援。第一曲目「♪ひまわり娘♪」を歌い終わってサッコさんのご挨拶。今日のお客様の大部分はアイドル時代のサッコさんのイメージでサッコさんをご覧になっているのでは、という思いからか「デビュー当時と違うと感じた方も多いのでは」と述べたあと、例の5才でデビューし今年35周年なので・・・大台に乗りました。それから化粧時間の今昔のおはなし、こまどり姉妹さんの化粧の仕方と時間の長さで笑いをとり、会場はだいぶ和んで次へと進みました。2曲目は一番売れた曲「♪木枯しの二人♪」注目の柱の数は10本(実は間違いかもと思い、翌日ホテルへ電話で確かめましたら、スタッフ全員に聞いて回ったところ照明係りさんがはっきり10本と聞き取ったそうです。品川に続いて多い数ではないでしょうか。きっと観客が多かったせいですよ)
3曲目は紅白初出場曲「♪きみ可愛いね♪」個人的にはこの曲が一番です。それはどうでもいいのですが、4曲目は、歌詞を間違えるとぶっ飛ばされそうだと冗談を言って和田アキコさんの「♪あの鐘を鳴らすのはあなた♪」次に5曲目は童謡バージョン「♪ひまわり娘♪」いつの日か学校の教科書に載るようになればいいなとサッコさんいわく。小生も是非そうなってほしいなと切に思います。そしてラスト6曲目はやっぱり「♪乙女のワルツ♪」NHK歌謡コンサートに出場したときに歌った曲で、ビートたけしさんがこの曲を好きという縁で「たけしの誰でもピカソ」にも出演できたことを紹介。小生はここでNHK歌謡コンサートでの「乙女のワルツ」の録画を何十回も見て聞いた「サッココール」を思い出し、周囲からの苦情覚悟で今日のこれまでのサッココールよりおなかの底から張り上げて絶叫してみました。そしたらサッコさんが少しだけ例の「上から下へのうなずきポーズ」で反応するのを感じ取りました。ヤッター!これで片道13時間余りの疲れが一気にぶっ飛びました。このあと三善英史さんを紹介、2人で童謡「♪故郷(ふるさと)♪」を歌ったあとサッコさんは退場。三善英史さんが一通り歌い終わったあとアンコールでサッコさんも再登場、最後は2人で尾崎紀世彦さんの「♪また逢う日まで♪」でフィナーレとなった。
ホテルの取引関係者さんの提供賞品80本が当たる大抽選会が30分以上にわたり行われました。491番が当選最高数字でしたのでやはり500人くらいの観客だったのでしょう。ちなみに小生の28番はくじ運なしのはずれでした。
 サッコさんは、CD販売とファンサービスで多くのファンに囲まれ、握手とサインで大忙しでした。小生は最後のほうで少しだけサッコさんに協力させていただいたあと、渡辺マネさんに写真撮影をお願いして、一生のお宝になるであろう記念写真を手に入れて、毎日TVパソコンの壁紙にして見入ってにやけている毎日です。
以上小生「りんごスター」の拙い北海道ディナーショーのレポートでした。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。