サッコちゃん 今夜はからです。 あるサイトで読んだ記事を抜粋します。 邦楽は<J-POP>系と<演歌・歌謡曲>系と大きく2つのジャンルに分けられますが、最近この2つのカテゴリーに入らないニュー・ジャンルが生まれつつあるようです。 (中略) キャリア・アーティストも<J-POP><歌謡曲・演歌>と呼ぶにはしっくりこないものがあります。そこで私は考えぬいて命名することにしました。彼らのような大人の歌を歌える実力派アーティストを<Age Free Artist(エイジフリー・アーティスト)>と呼ぶことにします。年令なんか関係ありません。アーティストは実力が全てなんです。そんな意味もこめて<エイジフリー・アーティスト>です。そして彼らが作り出す“成熟した大人の歌”を<Age Free Music(エイジフリー・ミュージック)>と名づけます。 (中略)エイジフリー世代が好んで聴く“オトナの音楽”<エイジフリー・ミュージック>が「J-POP」「演歌・歌謡曲」と並ぶニュー・ジャンルになることは必然です。私たち大人は今こそ宣言すべきです。「We love Age Free Music!」と。 まさにサッコちゃんのこと!!と感じた次第です。 新曲o(゚ー゚*o)(o*゚ー゚)oワクワク
さっこちゃん、新曲おめでとうごいます。一青窈さんの作詞、さぞかしステキでしょうね。以前フジTV「僕らの音楽」で「ひまわり娘」をお二人でコラボなさってましたね。素晴らしかったです。その時は確か、一青窈さんからのリクエストでしたね。
コメント:こんにちは(^-^*)/