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ひさしぶりん☆
問題②だけんども、オレが幸ちゃんより先に答えてしまうよ。ほれ、カトちゃんがおまわりさんの格好して、「ヘックション!どんもしんづれぇしました」ってあれだべ。

問題②の答えは分かっていたけんども、問題①の答えがわからないと考えているうちに、KAZUKOどんに咲子去れ食べ(先越されたべ)!!

この季節、私も現在体調不良です。昨年には嫁さんから「男性の更年期障害」じゃないの?と疑われましたが、今こそ来たか!?と思うほど不調です。不眠症になり毎晩(お得意の)睡眠薬を使ってます。で、朝がちゃんと起きられません。
今日は会社で久しぶりに会った二人の人から「顔が丸くなったね」と言われました。中年太りかな?と思いつつ帰って家の鏡を見たらたしかに頬が丸くなっているような、というより頬骨の辺りが腫れているような。。。
そういえば、口を大きく開けるとあごが痛い、午後になるとこめかみや頭まで痛くなる。もしかして歯が悪いのが原因???
あまりの体調・リズムの悪さのために、仕事になりませぬ。。。
会社の健康カウンセラーや総務の人には、会社をしばらく休んでリズムを取り戻したらどうか?と勧められて悩んでいる今日この頃。冗談では済ませられない状況に追い込まれつつあります。。。
あれ、つい人生相談をしてしまいました。(御免)
サッコさんのために頑張らなければ・・・
そのためにはまず家族のために。

問題①は「面倒くさい」って感じでしょうか?
タイトルを読んだときは、「写メールか!」と突っ込みを入れようと思っていましたが、かなみさんい先を越されていました。

KAZUKOおねーさまに時間差でやられたっ・・・!いだましねえ!(あっているかな?)
①は美咲さんと同じで、せめて写メールで送ってよ!・・・じゃないって(寒)・・・!
愛知も名古屋弁、三河弁とありますが、私の周りでは中国語まじりの名古屋弁が流行ってい・・・るわけありませんね。ぶじょほういたしました!

Σq|゚Д゚|p ワオォ
皆さん、まんずわかってらっしゃる!
KAZUのとおり、カトちゃんおまわりさんを標準語にしたら“失礼しました、またはもうしわけない”だな。以前の講座で“めんぼがねぇ”(申し訳ない)という似た方言がでてきましたが、こちらよりは少し軽いかんじで使います。例えば人の前を通るとき“前をぶじょほう(失礼します)などです。
なんとKAZUっとこの調子でやってね

美咲さん!ちと寒いけどうまいね!KAZUに、き美咲子されたねってか!①も正解!せあめてこやいは、めんどくさくて疲れるです。“せあみ”と短くすれば、無精者、ものぐさ、めんどくさがりやなどです。私も今の季節は“せあみ”です。人生相談、私でよければいつでもOKです(笑 ぶじょほうしました)

プリンゼ幸ちゃん、
いだましねえはちょっと違うかな!?どういう意味で使おうと思ったのかな?もったいないだったら“いだましい”って言うけど。悔しいだったら、“はらわりぃ”を使ってもいいし、おもしろくないだったら、“おもへくねぇ”ってもいいます。
このいつもしゃーめてばかりの私の写メールを送っても、ひとっつもおもへくねぇよ(ブルブル)
新幹線の中で、おやつにプリンゼひ食べてサッコステージ見るため東京幸夫目指したいよ!(はっくしょん めちゃくちゃさび~)

かなみさん、こんにちは。

 今回の問題は、商売柄というのか、前に聞いたことがあったので、黙っておりました。
 ただ、「こやい」は知りませんでした。なんで「こやい」で「疲れる」の意味なんだろう…。
 「せあみ」は多分「背病み」だと思うんですよね。「背」は文字通りの背中のことなのか、人、特に若い男のことを古語で「背」と言ったりするので、いい若いもんが病みついてる、というニュアンスなのか、ちょっと分かりかねますが。違ったらごめんなさい。
 「ぶじょほう」はもちろん「不調法」ですよね。

 美咲さん、歯痛は辛いですよね(笑)。虫歯ではありませんか? お体お大事に。

やっぱり違っていましたね「いだましねえ」。でもトライして間違いに気づいてよかったです。もうチョイだったのに、惜しかったなあ、という意味だと思っていました。
ちなみに、チョットだけよ、あんたも好きね・・はどう言うのでしょう。どうでもいいことなんですが・・・

まるよしさん
“こやい”は他に、“こやっ”“こえぇ”(怖いではないです 笑)とか言います。
>なんで「こやい」で「疲れる」の意味なんだろう…。

といわれても、小さい時から、朝起きたら顔を洗うという習慣と同じくらい日常的に使いますので、意味は考えた事もありません。めんぼくねぇす(このめんぼくねぇは、おそらく“面目ない”からきている言葉だと思います)

>「せあみ」は多分「背病み」だと思うんですよね。「背」は文字通りの背中のことなのか、人、特に若い男のことを古語で「背」と言ったりするので、いい若いもんが病みついてる、というニュアンスなのか、ちょっと分かりかねますが。違ったらごめんなさい。

こちらも日常的に使っているので、はっきりした由来はわかりません。でもいいところ突いてると思います。どうやって調べたらいいのかもわからないし、しゃーめてしまいます。

ぶじょほうは、昔、父方の亡くなった祖母がよく使っていた言葉で、印象に残ってます。でも私たちの世代は全く使わないし、父の年代(60代後半から70代初め)の方たちでもほとんど使いません。

>「ぶじょほう」はもちろん「不調法」ですよね。
さすが、言語に携わるお仕事をしてらっしゃる
先生だけあって、答えはまるよ。しっかりしてらっしゃる!笑 不調法いたしました!

プリンゼ幸ちゃん
“いだましねえ”は、もしかしたら、別の意味で使うかもしれません。今度聞いて調べてみますね!
ついでに、“惜しかった”は私たちはそのまま言いますが、県内の別の地域では、方言もあるかもしれないのでこちらも調べてみます。
>チョットだけよ、あんたも好きね・・・
チョットという言葉は“さっと”と言います。あるいは
県南の一番南の地域では“びゃっこ”とも言います。
これは山形北部の一部の地区でも使っているようです。“あんた”はかなりきたない乱暴な言葉の意味で言いますが、“んが”とも言います。一番使うのはやはり、“おめ”でしょうね。
“さっと(びゃっこ)だげた。おめぇ(んが)も好きだなや”
こんなかんじだべが!?