コメント:

たくさんのレポートありがとうございました。
紅い花の歌詞ですが、先日も書いた通り、
頭ぼわん状態の為、全く気が付きませんでした。
それに嘘つくのも忘れていました。もう6日なので間に合わないですね。
あと1年、サッコさんは私と同じ40代です。
もう彼女が言われたように四十路過ぎたら、大きな価値観の差はありません。子供時代の共通体験に違いがあるぐらいで、同じ社会人なのですから。。。
中学時代、4月2日生まれの生徒(学年でただ一人)がいました。たぶんサッコさんはいつも出席番号1番だったと思います。

Kanamiさん
おはようございます♪
BPでは皆さんにお世話になりっぱなしでした。
ありがとうございました。
季節は春ですね。。。
大阪の造幣局の桜が満開になってきました。
お花見シーズンです。(笑)サッコにぴったり。
初めて生声の『紅い花』を聞かせて頂いて、とてもB面になったとは思えないレベルの高さでしたね。
最近の歌声を表現するとすれば『艶』でしょうか・・・
お声は以前には目立たなかった細かい配慮があるような気がしています。具体的には表現できずにいるのですが・・・それにしても乙女のワルツの今回の”と~”の間とエンディングの伸びは最高でした。
個人的には木枯らしの二人も好きでして始めて買ったレコードが実はコレでした。500円が高かったのでためらいながら買ったのを覚えています。
そんなわけでサッコの特集ということで
ミュージックアワーの舞台で歌っていただくのを心から夢みております。とにかく歌がうまい。。。
歌唱が原曲に忠実で変わらないというのは歌手の鏡と言うべきでしょう。
特に彼女は何度聴いても生声が素晴らしいと思います。
柱10本でも許せます(爆)
きっとKanamiさんやファンに出されたメッセージが「もう大丈夫・・」だったような気がしてきました。

なおとさん

歌詞は2番のところですぐに気づきました。歌っていただいて文句は言われませんが、サッコは「これからも歌っていきます」とおっしゃってくださいました。今度はいつサッコステージへ行けるかわかりませんが、いつの日かまた聞かせていただきたいです。

そうですね。40代になってしまうとあまり年の差は感じなくなりますけどね。4月2日生まれは学年のトップバッターですから、サッコは一番のお姉さんになるんですね(笑)

はっちゃん

いえ、こちらこそお世話になりましてありがとうございます。ロッカーキーを無くしたと思い物凄く焦りました・・・あの時言ってくださらなければ帰りはもっと慌ててバスに乗り遅れたかもしれません(苦笑)

ほんとに『紅い花』は、とてもB面とは思えないほどいい曲でサッコには合ってる曲だと思います。それに初めての生歌は大感激でした。「乙女のワルツ」も最高でした。「木枯らしの二人」は私もサッコレコードで初めて買ったレコードでした。

>歌唱が原曲に忠実で変わらないというのは歌手の鏡と言うべきでしょう。
全くおっしゃる通りです。年齢を重ねてこのような歌手の方は少なくなってきたように感じます。

>柱10本でも許せます(爆)
柱10本だとおいくらでしょうね(爆)

Kanamiさん
こんばんわ♪
鍵有ってよかったですね。自分も一時はどうなるかと心配しました。
CDとLPレコードやEPレコードの事をちょっと考えてみましたが、かつてのアナログ盤は人件費が高かったもので利益は少なかったと思われます。
1枚500円の純利益はいくらか謎ですが、CDの方が利益率は高いそうです。デジタルは楽ですから。
EP盤で100円利益があったとして150万枚売れたとしたら1億5千万の純利益ですから・・・おいしい。
もし利益がもっとあれば確かに柱の10本にはなるでしょうね・・・限界利益がどの辺にあるのか
謎ですけどね(笑)もし今、CDを同じくらい売っていたとしたらビル1つくらいは余裕だったかもね(爆)
AYUも真っ青です。間違いなくレコ大受賞でしょ。
それはそうと、今日、近くの100円ショップ(○イソー)に行きましたら弘田三枝子さんのCDが500円ほどで出ていました。しかも3種類も出ていました。
まさかの発見でした。サッコのは無かったのでちょっと複雑な心境になりましたが、1枚買ってしまいました。人形の家もありましたが『カンツオーネ系』の砂に消えた涙を買いました。(笑)サウンドは昔のままでした。

はっちゃん

ロッカーキーの事は明日のレポートへ少し書こうと思います。
>アナログ盤は人件費が高かったもので利益は少なかったと・・

そうかもしれませんね。今のように人員削減の時代ではありませんからね。詳しい計算はわかりませんが。現在は売れてると思う歌手の方でもCD売り上げは厳しいらしいですね。そう考えれば昔はよく売れた時代でしたね。
えっ、弘田三枝子さんのCDは本人の声がそのままにですか!?人形の家はありますが、砂に消えた涙は私も聞いてみたいです。私も(○イソー)行ってみます(笑)