コメント:

こんばんは~
私的にはこの2曲はあくまでもアルバム「slow motion」の組曲のひとつだな☆
この2曲はダイヤルを回す音でつながっているのに、シングル盤だとA面の終わりに
「まちがい電話」の始まりのダイヤル音がきて終わってしまいひっくり返さないとなら
ないでしょ…。こういうのってCDにしたら当然切れ目がはいっちゃうんですよね? 
できれば「slow motion」全体で聴いていただきたい曲です/≧∇≦\

こんにちは。
まちがい電話は大人の歌ですねえ。大人のサッコさんを印象付けた曲でしょうか。
現代においては、テレフォンソングって懐かしいですね。(フィンガー5の某曲等)
>KAZUKOさま
ご回答ありがとうございました。すべてわかる曲だけど、
私的には「夢見る頃」だけキーがきついかな?
「想い出のセンチメンタルシティイ」がないのは惜しいですね。。。

KAZUKOさん、
アルバムからのシングルカットという状況では仕方なかったのでしょうね。ジャケットも思いっきりシングルカットって感じですから。
でも、「リトルプリンス」と「恋のスリップ・アウェイ」以外でシングルカットするとしたらこの2曲はベストの選曲だったと思います。
ディスコグラフィーの「Slow Motion」のサッコさんのコメントでは、次のように書かれていますよね。
>この辺の作品はすっかり大人の咲子ですから、ライブハウスで歌ったらしっくりくると思いません?
>皆様にも1杯飲んでいただきながら…ワオ~いいな、いいな、早くそういう所で歌える日が来るといいな。。。
これ、すごく期待してるんですけどね。
「男嫌い」と「まちがい電話」と「恋のスリップ・アウェイ」が生サッコで聞けるのなら、どんな厳しい条件でもライブに行きます!!

なおとさん、
私としては、「男嫌い」の方が好きで、小さなスナックの情景が浮かんできます。♪好きなぁ人が~ いてもひ~とりぼぉっち~♪ いいですね。これに一番反応してくれるのは、「ドイツ語通訳さん」なんですよね。
「まちがい電話」はあまりに切な過ぎます。そう感じさせるサッコさんの歌が素晴らしいのですけどね。

携帯電話がこれほどあたりまえになってしまうと、昔の電話に関する曲がやけに懐かしいですよね。

サッコさんの曲を聴きながら一緒に唄っていて一番苦しいと思うのは、「紅い花」の一番低いところです。
高音部は裏声でも何でもごまかしはききますが、低音部はどうにもなりません。一オクターブ上げて唄えば大丈夫なのかなあ?無理だろうなあ・・・