女の歌

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ディスコグラフィー(アルバム)

  • <small>木枯しの二人 伊藤咲子  歌謡デラックス</small>
    アルバムのディスコグラフィー。すべてサッコ本人のコメント付きです。

<big><b>ディスコグラフィー(シングル)</b></big>

  • <small>(番外)セブンイレブンファミリーソング「友達になろう」(非売品)</small>
    シングルのディスコグラフィー。すべてサッコ本人のコメント付きです。

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なぞなぞコンサート 山形県鶴岡市 NO2

鶴岡いりしてして会場の入り口に着くと、童謡なぞなぞコンサートというだけ あって入り口には30代前後の若奥様たちや、3歳くらいから小学校低学年くらいの子供さんたちが並んでいました。当日券を買い、中央の前から4番目の席に座っていると、サッコ博士のKAZUが声をかけてきてくれ、まとまって座ろうと、舞台に向かって左側の前から2、3番目の席にひまわり隊数名が集まりました。KAZUとKame隊長、そして去年の花巻でもご一緒したMomo夫妻が一緒です。

Simga0004_2 合田道人氏の「手のひらを太陽に」 から始まり、「七つの子」や「めだかの学校」などを歌い、合田氏の解説の元、アルバムにものっているなじみの「紅い靴」からサッコが登場。合田氏の言葉を借りれば「紅い靴」の女の子ならぬ‘紅い服’を着たサッコの衣装でした。そして「大きな古時計」を合田氏とサッコがデュエットで歌いました。

この日の特別ゲストとして合唱した鶴岡東高等学校合唱部の皆さんが、さわやかなユニフォームで合田氏と「クラリネットをこわしちゃった」を一緒に歌いました。なかなかの美声の合唱部の皆さんでした。

つづく

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コメント

高校生ともなると大人の声だよねぇ
安定感と子供の天使の声と味わいはそれぞれだよね☆

KAZUちん
そうだよねぇ
まだ若くて体も心も鍛えられた彼女たちですので
新鮮にハツラツに聞けたよね。
小さい子供たちや高校生のそれぞれの良さが
あって、どちらも耳に心地いいね☆

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